チョリさん、反抗期を満喫中です。(−−;)
相変わらず「いや〜」って泣いて騒いで、バタバタしてますが、
少しずつ「泣いてもどうにもならないこともある」ということが
わかってきた様子です。
ある程度泣いてスッキリすると、急に甘えてきて、抱っこで泣き止み、
その後は驚くほど聞きわけがいいです。
チョリも私もちょっと慣れてきて、
少しはお互いのことがわかってきてるような気もします。
さて、そんな様子のチョリのおトイレですが、、、
泣き騒いでいる時には何を言ってもチョリに届かないんです。
だから、ちょうどおしっこが膀胱にたまっているときに
「かんしゃく」になってしまうと、
オムツだろうが、パンツだろうが、サインなく「ジャー」ですね。
あと、チョリのオシッコじゃないタイミングにトイレに誘うと
「違うのにぃ!」って感じで、プイ!
オシッコのタイミングでも一応、プイ!
もう、あるのかないのかわかりません。
なので、あまり誘ってません。
サインを出してくれたらもちろんトイレに行きますが。
それでもトイレを忘れないように、
朝起きたら、寝ぼけたままトイレへ直行して、
私のトイレ時には一応声をかけてみて、
お出掛けの前後でもトイレに連れて行ってみて、
お風呂の前にもさせてみて、
夜中に起きたら連れてって・・・って感じでさりげなく。(さりげなくない?笑)
でも、お出掛け時は不思議とほぼパーフェクトなのよね。
そんなこんなで、日中、おしっこ7〜8回のうち、
5〜6回はおトイレでしている状態です。
反抗期で取り扱いがややこしい時期、
子供と駆け引きしながらの毎日。
自我を大事にし、尊重しながら、うまくサポートしていきたいな。
それにしても、
聞けば聞くほど反抗期もそれに対する親の態度も人それぞれ。
子供の個性に合わせた関わりって難しいですね。