チョリは、とても少食です。 だから、早いところ断乳しようと躍起になってます。 それなのに・・・風邪をひいて、どうやら今週末も無理っぽいです。 はい、次回、ガンバリマス。 さて、そんなチョリのお食事は・・・? 1歳半になるのに、手づかみ食べを全くと言っていいほどしません。 その代わり、最近スプーンやお箸に強い興味がある様子。 スプーンですくって食べてます。 ヘタクソなのでそこらじゅうベチョベチョ。 でも、自分で食べる気になってくれたので、嬉しくて気にならない♪ 自分でうまくできないからと、私が手伝おうとすると、怒ります。 で、自分でやってみるけど、できないから怒る。 どっちにしても怒って、「キーっ!!」ってなってます。 で、結局あまり食べれません。 自分が食べるのに飽きると、大人に食べさせてくれます。 自分のお皿のグチョグチョを、これはなぜか手づかみで「ハイ  」と。 食べないと怒られるので、おいしそうに食べてあげます。 「おいしいね。食べさせてくれてありがとう。」 そう言うと、喜んで食べさせつづけてくれます。 できれば、同じ量を自分で食べて欲しい。なぜ食べぬ?ヽ(´〜`; おっぱいを1日に10回以上飲みに来るチョリ。 (↑昼間だけで。夜も3〜4回。) 先日小児科で母乳について聞かれたので、 「5回くらいかな〜」と嘘をついたら、 「飲みすぎです!!ご飯が食べられなくなりますよ!!」と 注意された。 10回って答えたら怒られていたであろう・・・。
3月、私の周りでも結構たくさんの方が 4月からの生活に向けて動き出しています。 新しい町への旅立ち、新しい生活への旅立ち、仕事を始めるママたち。 そして、保育園や幼稚園に通い始めるチョリのお友達。 特別動きのない私たち家族は、 なんとなく取り残されているような錯覚に陥って。。。 しんみりしちゃってます。(o´д`o)=3 ダンナの職場でも、転勤する同僚の机の上が ダンボールやら荷物やらゴタゴタし始め、引越しモードになってるそうで、 見送る側のダンナもしんみり。。。 チョリも・・・ 私らのおセンチが移ったのか? 風邪ひきました。 と、いうか、「チョリ、もうすぐおっぱいとバイバイなんだよ。」って 言い聞かしたら、風邪。 え?わざと!? 体調崩したらおっぱい止めないって、学んじゃった? いや、おっぱいとバイバイするっていうのがストレスになった? うううぅ(TωT) また断乳延期の予感。 前回の断乳未遂の様子4月に入るとダンナがしばらくは超忙しくなりそうです。 夜のチョリの泣きを一緒にみてもらいたいので、 今回を逃すとまたダンナに余裕があるときまで待たねばなりません。 さあどうするのかしら、チョリ? □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ さてさて、 新しい生活が始まる皆様、頑張ってくださいませ!! 応援しています。
チョリ、1歳半です。 早いものです。 ここで、1歳5ヶ月(17ヶ月)のECの振りかえりを。
なんといっても、今月は補助便座の導入が大きかった。 私もチョリも楽チンになった気がする。 綿のパンツにパッドをあててのお出掛けも定番に。 たまに綿のパンツだけで過ごすことも。。。 あと、砂場遊びをしている間はトイレに行かないんだけど、 なぜか、1時間半くらいならオムツをぬらさずに遊んでいる。 で、家に帰ってから手を洗って、トイレに行くと、大量におしっこ。 ・・・集中している時はおしっこも出ないのでしょうか??? おしっこサインは「なんとなくモジモジ」。 抱っこしているとわかりやすい。けど、 遊んでる最中だと、私が気づくのが遅くて、 モジモジを越えて「グズグズ」になってくる。 これがまた微妙。 おしっこなのか、遊びが思うようにいかなくてキレ気味なのか、 見分けがつきにくいのさ。 ウンチは相変わらず「お腹トントン」のサインで、トイレにて。^^ 今月末、断乳に再トライ予定。 断乳したら、夜のおしっこがなくなりそうな予感。。。 「みやこのナーシング 17ヶ月のEC」更新しました。
前回のブログで補助便座を使い始めたことを書きましたが、 今回はその後の経過を。 かなりいい感じです。 ウンチもおしっこも、すんなり出ます。 頑張るチョリの目の前で励ましてあげられるのもいいです。 チョリは用を足した後、 トイレットペーパーに手を伸ばし、(届かないけど) 私がおしりを拭いて、トイレから下ろしてやると、 補助便座を床に下ろし、なおかつ 水洗レバーをまわして水を流し、 バイバイと手を振って嬉しそうに汚物を見送ります。私のやることをちゃんと見ているんですね。 なかなか覚えが早いなぁ。。。と我が子ながら感心。 さて、 昨日、地元のマックスバリューで「こっこクラブ」の4月号をみたら、 なんと、おむつはずれについての別冊付録がついている!! ECしてない人がどんな風に子供の排泄の自立と向き合っていくのか とても気になったので、即購入! くまちゃんが補助便座に座っているポスターもついてて、 さっそくトイレに貼ってみました。  チョリは大喜び。 シールもついているのでおしっこかウンチができたときには 一枚づつ貼ってもらうことに。 シールも大好きなチョリ、大張りきりでトイレに行くことができます。 で、で、気になるおむつはずれの別冊付録の内容ですが、 長くなるので続きへどうぞ。
こっこクラブでは「おむつはずれ」という言葉を使っています。 これは「おむつはずし」と区別しているからのようです。 「おむつはずし」というと、「トレーニング」っぽいイメージがあり、 親の都合にあわせてる感が否めませんが、 「おむつはずれ」は、どうやら「子供に寄り添って取り組んでいく」 というのが主旨らしいです。 読んでいて、ECみたいだなぁ。。。と思いました。 内容を全部はここで紹介しきれませんが、 さわりだけ。。。 心構え4ヵ条 1.ママやパパが教える生活習慣のひとつ 2.子供の心と体をよく知るきっかけと捉える 3.大切なのは早さではなく子供の成長に合わせること 4.あせりは禁物。落ち着いて、マイペースで進める
困った!!おしっこが出ないと言い張る(←チョリによくある) こっこ年代(1歳から3歳)は尿意の発達が未熟なため、 自分がおしっこをしたいかどうかわかっていない場合がほとんど。 だから、子供に聞いても本人はわからないので 「でる?」「出そう?」という問いかけはNG。 子供のおしっこの間隔にあわせて「トイレに行こう」とママがリードし、 トイレに行くことを習慣にしていきましょう。 成功体験が増えてくるにつれ、おしっこが「出る」「出そう」の感覚が 徐々にわかってきます。
激しく「イヤイヤ」で抵抗される場合は 「親子関係がこじれそうな時は、一時中断もあり」 子供のイヤイヤが激しくて、親子共に毎日イライラするような状態に 陥ってしまったら、思い切って中断するのも手。 ただし、おしっこから意識が完全に離れないようにはしたいので、 絵本を読んだり、ごっこ遊びをするなど、 子供が嫌がらない程度にイメージ作りは続けましょう。 「イヤイヤはいずれ収まる」と、ママはあせらず構えましょう。
引用・参考文献: 「たまひよこっこクラブ4月号別冊付録 ベネッセコーポレーション」他にも、濃い内容のある一冊でした。 なんだか、耳が痛いですね。(^^*) ECをはじめて1年以上経ちますが、 私が体験からやっとわかってきたようなことも さらっと書いてあって、それはそれで妙に納得。 「EC」と俗に言う「トイレトレーニング」を比べてみるつもりだったのが、 私の考えをまとめるツールになっちゃいました。 最近のトイレトレ(おむつはずれ)も捨てたもんじゃないな、と。 どちらにせよ、子供の気持ちを考え、子供の成長を見守りながら、 サポートしていけたらいいですよね。
チョリのトイレの画像が出ます。 気をつけて!!
じゃじゃ〜ん 補助便座デビューを果たしました。 「な、なんでトイレの写真撮るのさ、おかーさん。」 みたいなチョリの表情。(^^;) 補助便座を使わないで排泄できる方が、 外出先でも便利かな〜って思っていたので、 おまるを片つけてから今までしまいこんでいた補助便座。 が、最近はたいていのお店のトイレに 子供用の便座がついてる事に気がついたのです。(遅いっっ) で、こういうトイレで自分で座って排泄できるようになったら、 チョリも自信がつくだろうな、嬉しいだろうな、、、と思い、 家で補助便座を使い始めてみました。 チョリを補助便座の上に座らすと、あらら、普通に気張って、 ウンチ君が出ました。 今までは後ろ側から両ひざを抱えて足を開いた格好(?)で トイレに構えて排泄していたんですが、それよりお腹に力が入るみたい。 上手にうなることができました。 あの緑の持つ所がいいのかしら。 とにかく、すんなりと補助便座デビュー!! なんだかひとつ成長したみたいで嬉しい。 この補助便座、左のプロフィール写真でチョリが使っている おまるの上の部分なんです。 本体はステップとして使えます。 もう少し慣れてきたら、補助便座の取っ手も外せます。 まだまだ役に立ちそうなシロモノ。買ってよかった。(^^)
先週、チョリを実家の両親に預け、 結婚式に出席しました。 幸せそうな友人の顔を見たら、胸がいっぱいになって、 式が始まる前からウルウル。 スピーチをしている時には、なぜか新婦の親のような気持ちになって、 新郎に「○○さんをよろしくお願いします。」と言ってしまいました。 涙と笑顔と感動がいっぱいの結婚式。 ステキでした。 さて、私が楽しんでいる間のチョリは、、、 「おしっこが出ちゃったときだけ泣いたけど、 あとはいい子だったよ。 いっぱい遊んで、お昼寝もしたよ。」・・・(父談)良かったです。(^^) 泣き叫んでいたらどうしようかと思っていました。 にしても、私の前ではなんとなく出すおしっこサイン。 胸をトントンしたり、トイレを指差したり、 オムツを持ってきたり、他いろいろ・・・。 それをじぃじとばぁばの前でしてたかどうかはわかりません。 じぃじとばぁばがそれに気づかなかっただけかもしれません。 それでも、毎回、おしっこをしたことをちゃんと伝えることができ、 ホカホカおしっこオムツのうちに替えてもらえたってことは すごい事です。 もうすぐチョリも1歳6ヶ月。 膀胱容量も増えてきて、排泄の自立に必要だといわれている ・歩くこと ・おしっこの間隔が2〜3時間開くこと ・言葉や動作で自分の意志を伝えること も、整いつつあります。 この春、断乳に再トライ予定。 断乳したらおしっこの間隔も広がることでしょう。 なんせ、おっぱいを良く飲むので、 おしっこの間隔も1時間くらいなんですわ。 でも、おしっこの間隔がい1時間でも、たとえ30分だったとしても、 子供がトイレに行きたいなら行こう!!というのが、ECの醍醐味♪♪ さてさて、帰りはダンナが車で迎えに来てくれました。 7時間の道程で、休憩を3回とり、 その度チョリをトイレに連れていき、おしっこしてもらい、 なんと、オムツをぬらさず家に到着!! 行きも帰りもパーフェクト!! 母、感動です。
2月に「断乳する!」と意気込んでいましたが、 実は今も授乳を続けています。 というのも、私の町の栄養士さんに相談したら、 「そんなに食べてないのに、おっぱいを止めちゃダメよ。」 と、言われたので。。。 栄養士さんいわく… 「おっぱいを止めたらゴハンが食べれるようになるというような 単純なものではなく、 ちゃんと『食べる』という行為ができてから卒乳しないと 噛めない子、味わえない子、その他いろいろなトラブルがおきる 可能性が出てきてしまいます。 でも、今のままではおっぱいばかりで、 栄養面でも咀嚼力の面でもよくないので、 できるだけ外遊びをしたりして、 生活のリズムを整え、 同時におっぱいから気をそらすようにしてみましょう。」 とのこと。 栄養士さんはチョリが生まれた時からの記録を出してくれて、 「あ、8ヶ月健診の時にも『食べる量が少ない』って相談受けてる。 でも、発育も順調だし、慌ててどうこうするって事はないわ。 町の子育て学習センターや児童館は活用してる?」… などと個別的な指導をしてくださいました。 もっと早く、この方に相談したら良かった。なんだかホッ。(*^^*) この栄養士さん、町が主催する 「パクパク教室」という食育教室を開いています。 来年度から私達も入りたいな。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 実家にいるのでモブログしてますが、 ……疲れる。(^_^;) 文体も乱れるし。 やっぱ、パソコンからの書き込みが楽ねぇ。
チョリと2人で帰省してます。 今月10日の親友の結婚式に参加するため。(*^_^*) いつもはダンナも一緒に車で8時間くらいかけるんだけど、 仕事が休めないからという事で、 新幹線と特急電車乗り継いで、5時間くらいかけて実家へ。 新幹線の中は絵本と手遊びで乗り切り、 特急電車はちょうどお昼寝タイムでした。 案外、車よりも楽だったかも。 いや、チョリがご機嫌さんだったからか。。。 自宅から実家に着くまで、チョリは4回トイレでおしっこをし、 パンツの中にしこんだパッドを濡らしませんでした。 やったね! 結婚式にはチョリは連れて行きません。 実母と実父に預かってもらうんです。 私なしの数時間、大丈夫かしらね? この一週間で慣れてもらおう!! じぃじとばぁばはチョリが好きな手遊びと歌の特訓しないと。(^_^;)
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